むち打ちなど後遺症の治療・申請について

一定の期間治療を続けても改善しきれず残った症状はれっきとした後遺症です。

もしあなたが通院しているのに...

  • 病院でレントゲンで異常がないと言われたのに
    身体が辛い
  • シップや痛み止めだけで、なかなか痛みが
    取れない
  • 天候の変化や朝夕に痛くなる
  • 症状が残っているのに、
    保険会社に早期に治療を終わるよう言われた

このようなことでお悩みの場合は当院にご相談下さい。

後遺症が残った場合、被害者さまは後遺症認定の申請が可能になります。

この申請には2つあります

  • 事前認定 ⇒ 手続きを加害者側の保険会社に任せる方法
  • 被害者請求 ⇒ 手続きを被害者さまが行う方法

事前認定

メリット
必要な書類を提出すれば、あとは保険会社が手続きをしてくれます。
煩雑な手続きを行う必要がないので手間が少なくて済みます。

デメリット
保険会社は加害者側の示談を代行する立場なので、被害者さまの有利な方向に進みにくい可能性もあります。

手続きを保険会社に任せる為、内容を全てを把握できるとは言い難い部分もあります。
また、被害者請求に比べ認定率が低いという側面もあります。

被害者請求

メリット
ご自身で手続きを行うので、透明性がありひとつひとつ納得して進めていくことができます。

デメリット
手続きに少々手間がかかります。
多くの方にとって馴染みのない不慣れな作業となるため、戸惑う部分も決して少なくないと思います。

当院は行政書士事務所と提携していますので、安心して手続きが行えます。

 手続きを行政書士事務所にご依頼する3つのメリット

  • 資料作成のアドバイスをしてもらえるので、面倒な手続方法も簡単に。
  • 実績・経験が豊富なので、後遺症をどのように評価を明らかにするかが把握できます。
  • 実績・経験が豊富なので、手続きの前にある程度認定の可能性を教えてくれます。

当院は後遺症のアフターケアまで責任を持って安心対応をいたします。